メンバーが見つけた 「ココリラ」 をご紹介!
#045 「花の優しさ」

最近見つけた、お気に入りの花屋さん。
オシャレな喫茶店と併設している、
とても小さなスペースだけど、
そこを通るたびに、いつも気になっていて、
ある日の仕事帰りに、立ち寄ってみました。
そこで見つけた、白い百合の花。
“百合の花”に心が惹かれるのは初めてで、
清楚で、控えめな百合の花を見ていると、
心洗われるような気持ちになりました。
そしてその翌日の朝。
窓から溢れるまぶしい太陽の光を見て、
“ぜひ百合さんにも、朝日を浴びせたい!!”
と思い、窓の下に百合の花を置いてみると、
ふと、写真を写したくなり・・・。
太陽の光を浴びて、
とても気持ちよさそうな百合の花。
写真を眺めていると、
つい自然と笑みがこぼれてくるような、
幸せな気持ちを感じさせてくれる
一枚となりました・・☆
オシャレな喫茶店と併設している、
とても小さなスペースだけど、
そこを通るたびに、いつも気になっていて、
ある日の仕事帰りに、立ち寄ってみました。
そこで見つけた、白い百合の花。
“百合の花”に心が惹かれるのは初めてで、
清楚で、控えめな百合の花を見ていると、
心洗われるような気持ちになりました。
そしてその翌日の朝。
窓から溢れるまぶしい太陽の光を見て、
“ぜひ百合さんにも、朝日を浴びせたい!!”
と思い、窓の下に百合の花を置いてみると、
ふと、写真を写したくなり・・・。
太陽の光を浴びて、
とても気持ちよさそうな百合の花。
写真を眺めていると、
つい自然と笑みがこぼれてくるような、
幸せな気持ちを感じさせてくれる
一枚となりました・・☆
(Risa さん)
#046 「朱鳥居の迷宮」


ずっと行ってみたかった京都の伏見稲荷大社へ行ってきました。
鳥居がバーッと続いているという強烈なイメージを全く裏切ることなく、実際に山全体を歩くと3~4時間はかかるようで想像以上のスケールでした。
そんなに時間に余裕がなかったので、千本鳥居までしか見ませんでしたが、朱のトンネルは圧巻。 少し早歩きをしながらシャッターを押すと、タイムトンネルのような感じに写って面白かったです。
お参りの後は門前のお店で、“おいなりさん”と“きつねうどん”。キツネ一色の旅になりました。
鳥居がバーッと続いているという強烈なイメージを全く裏切ることなく、実際に山全体を歩くと3~4時間はかかるようで想像以上のスケールでした。
そんなに時間に余裕がなかったので、千本鳥居までしか見ませんでしたが、朱のトンネルは圧巻。 少し早歩きをしながらシャッターを押すと、タイムトンネルのような感じに写って面白かったです。
お参りの後は門前のお店で、“おいなりさん”と“きつねうどん”。キツネ一色の旅になりました。
(ヒロム さん)
#047 「足の裏をお掃除してもらうゾウ☆上野動物園」
上野動物園のゾウさんです。
慣れているのでしょう、1本ずつ順番に足の裏を飼育員さんに向けて、竹箒で足の裏をキレイにお掃除してもらっている姿が可愛らしく、ホッと癒されます☆
慣れているのでしょう、1本ずつ順番に足の裏を飼育員さんに向けて、竹箒で足の裏をキレイにお掃除してもらっている姿が可愛らしく、ホッと癒されます☆
(ココリラスタッフ Y)
#048 「初めての土いぢり」
遊びに行った郊外で見つけた陶芸体験場。
せっかくなので、体験してみることに。
「絵付け」 と 「手びねり」 が選択できますが、これまたせっかくなので 「手びねり」 の方を。
最初に先生がお手本を見せてくれるのですが、実に見事!
手順を憶えなければいけないのに、それも忘れて、あっという間に形が出来上がっていくのを、じーっと見てしまいました(^_^;
実際に自分でやってみると、まるでお手本のようにはいかないのですが、土を触っているだけで、なんとなく懐かしく楽しい気分になるのが不思議。
「人間と同じで、内側をキレイに。外側は少しデコボコしてる方が面白いですよ」 という先生の言葉を頭に置きながら、集中して形を整えること数十分。
途中で先生に手直ししてもらったりしつつも、なんとか茶碗(?)を完成させました!
手びねりならではの、微妙なデコボコが良い感じです。
それらしく名前を入れたら、あとは焼いてもらうために預けて行きます。
手元に届くまでおよそ1ヶ月、ドキドキしながら完成品を待つ時間も楽しいものです♪
せっかくなので、体験してみることに。
「絵付け」 と 「手びねり」 が選択できますが、これまたせっかくなので 「手びねり」 の方を。
最初に先生がお手本を見せてくれるのですが、実に見事!
手順を憶えなければいけないのに、それも忘れて、あっという間に形が出来上がっていくのを、じーっと見てしまいました(^_^;
実際に自分でやってみると、まるでお手本のようにはいかないのですが、土を触っているだけで、なんとなく懐かしく楽しい気分になるのが不思議。
「人間と同じで、内側をキレイに。外側は少しデコボコしてる方が面白いですよ」 という先生の言葉を頭に置きながら、集中して形を整えること数十分。
途中で先生に手直ししてもらったりしつつも、なんとか茶碗(?)を完成させました!
手びねりならではの、微妙なデコボコが良い感じです。
それらしく名前を入れたら、あとは焼いてもらうために預けて行きます。
手元に届くまでおよそ1ヶ月、ドキドキしながら完成品を待つ時間も楽しいものです♪
(コットン100% さん)













