マラージュジュエリー
≪ マラージュジュエリー ≫

大いなる源に存在しているという、マー(聖なる母)とラー(聖なる父)のエネルギーが融合し、魂をワンネスの意識に目覚めさせることをサポートしてくれるという「マラージュジュエリー」について、発売元の株式会社ダイナビジョンさんに話を聞いてきました。

── マラージュジュエリーはどのようなテーマで作られているのでしょうか?

基本的なテーマとしては「ワンネスの意識へと繋がる」というものがあります。それに加えて、弊社の代表の穴口恵子が、その時々のエネルギーの流れを読んで受け取ったテーマをジュエリーに込めています。

── テーマというのは例えばどういったものなのでしょうか?

その時々によって、最高最善のものを選びますのでいろいろとあります。今までですと、エンジェル(天使)やアバンダンディア(豊かさ)などがありました。今後は、アセンションに関連したものが来るのではないかと思っています。

── その時期のエネルギーにあわせてテーマが変わるというのは、買う方にとっては嬉しい感じですね。エネルギーを読むのは穴口さんということですが、製作も穴口さんがされているのでしょうか?

製作は、穴口の意図を元にして、ドルフィンスターテンプルでエネルギーワークを習得した専属のデザイナーが行っています。

── エネルギーワークを習得されているということは、やはり製作のときにもエネルギー的な作業を行っているのでしょうか?

もちろんです。マラージュジュエリーを作るときは、男性性と女性性が統合されたワンネスのエネルギーを空間に満たして作業をしています。彼女はリーディングなども行っていますので、繊細なエネルギーをきちんと把握して、一つひとつ心を込めて作っています。

── なるほど、ちゃんとエネルギーがわかる人が製作しているというのは安心ですね。ジュエリーに使っている石などは、どなたが選んでいるのでしょうか?

石は海外のミネラルショーなどに穴口とデザイナーが二人で出向いて行って、テーマに合って、なおかつエネルギー的にも最高のものを選んできています。マラージュジュエリーではニューエイジ系の珍しい石を使うことが多いので、そういった石を求めている方に好評をいただいています。

── 「ニューエイジ系の石」というとどういったものでしょうか?

例えば、「サチャロカ・アゼツライト」という石があるのですが、これは、サチャロカ修道院周辺の山で採掘されたもので、そこは地球のクラウンチャクラにあたる場所と言われているのです。この石は肉体、エーテル体、アストラル体、コーザル体全てのレベルを引き上げてくれて、人類が新しいレベルの自己に目覚めるために力を貸してくれます。他にも「ダンビュライト」や、「コスモオーラ」などを使って作っているジュエリーもあります。

── 確かにどれもあまり聞いたことのない珍しい石ですね。石の選定にしろ、製作にしろかなり力が入っている印象を受けます。ところで、マラージュジュエリーはいつ頃から販売されているのでしょうか?

2009年末から販売を開始しました。弊社ではさまざまなグッズを扱っていますが、マラージュジュエリーはコンセプトから製作まで、すべてダイナビジョンで行っている完全オリジナル商品なんです。ですから、最高最善のものを皆様に届けるために、日々努力をしています。

── 完全オリジナル商品だったんですね。力が入っている理由が納得できました。最後に、実際に身に着けた方からの感想を教えていただけますか?

さまざまな感想をいただいておりますが、マラージュジュエリーを身に着けることで、自分の中にあるテーマに気づくことができたという方がいらっしゃいました。ジュエリーが自分自身のように感じられて、毎日ジュエリーを身に着けているうちに、自分自身を客観的に見ることができて、自分と繋がれたということです。

── 自分自身に繋がれる体験ができるというのは素敵ですね。本日はありがとうございました。

本日のプレゼントは、記事中で紹介されたマラージュジュエリー。テーマは「アバンダンディア」です。女神アバンダンディアと繋がることによって、自分自身の豊かさを応援してもらうことができるというマラージュジュエリーですので、豊かさを求めている人は、この機会にぜひ応募してみてください。