ヒーリングアート「光の和」
≪ ヒーリングアート「光の和」 ≫

Cherry さんが失恋をきっかけに出会ったというヒーリングアート。それはいったいどんなものだったのでしょうか?

私が彼女と出逢ったきっかけは「失恋」でした。

誰かにわかってもらいたくて、誰かに救ってほしくて。

彼女に逢いに行きました。

彼女の名前は「三浦 真由子」さん。

ヒーリングアートを描く「Shanti(シャンティ)」。

彼女から放たれるオーラが眩しすぎて、すぐに彼女の世界に引き込まれていきました。

彼女のように生きたいと思った。

彼女になりたいと思った。

彼女のようになれたらどんなに幸せだろうと。

そんな輝くものをうらやむ私に、彼女は大切なことを教えてくれました。

輝くものの裏には、揺るぎない「強さ」があること。

揺るぎない「強さ」の裏には、たゆまぬ「努力」があること。

そして、自分自身を幸せにできるのは「自分」でしかないこと。

彼女に出逢えたことで、私の人生は輝きをとり戻しました。

そして 彼女に逢うたびに、私の人生は輝きを増すのです。

自らの人生は迷いながら、そして楽しみながら切り開いて行くもの。

自らを幸せにする努力をとことん楽しむこと。

そんな道中、彼女の絵は私たちをやさしく、そして力強く、光の方向へ導いてくれます。

彼女が描く絵には、強さとやさしさ、そして「愛」がたくさんつまっています。

彼女の絵を見ていると、幸せになれる。
明日への希望が沸いてくる。

私は、彼女の絵が大好きです。

彼女の作品が、全ての人に「愛」と「希望」をとどける絵であるように。

COCORiLA 編集部より ──
以上が、Cherry さんから届いた体験談です。写真の絵は「光の和」というものだそうです。絵に興味を持たれた方は、2010年8月23日(月)~29日(日)まで銀座にて、個展が開催されているようですので訪れてみてはいかがでしょう?
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