知覚者の目で見るペルーのパワースポット Part1 [2009/10/31]
ナスカのパワースポット 6番および7番チャクラのゾーン
ナスカの地上絵・ハチドリ
≪ ナスカの地上絵・ハチドリ ≫

地球上のパワースポットは、私たちの意識の開発にとって重要な役割を持ち始めています。太古の時代にそうしていたように今日、私たちもパワースポットを発見し、それに繋いで、ワークすることを習う時代になりました。1980年代、特に南米のパワースポットは早くから波動し始め、その波動力は年々増大しています。環太平洋のゾーンはこの数年の間、非常に輝きを増したと言えます。レベルアップした進化の流れに乗った人々を、様々なシンクロを用いて引きつけています。

ナスカ高原は非常に強いパワースポットです。動物形の地上絵、「ナスカ・ライン」で世界的に有名になりました。この幾何学的な様々な動物の大きな絵について、ホボットは興味深いと考えていますが、この高原での自分のワークにとって最も重要であるとは考えていません。

ナスカの「幾何学的な動物」の絵は、様々な専門家達による長期研究の対象になっていましたが、絵の目的と意味は現在まで知られていません。ホボットは過去の情報フィールドへ接続し、またシャーマン達からの情報によって、この謎を明らかにしました。彼の見解はオリジナルで、興味深いものです。

ホボットの説明によると、ナスカの絵は地方の主なシャーマン族(ナスカと関係を持つ一族の場合も稀にありました。)の特別な家紋、あるいはロゴの意味を持ちました。地上絵はこの意図をもって、多数の世代を通して、伝授と試験手段として用いられました。絵が飛行機からしか見えないのは不思議ではありません。レベルの高いシャーマンならだれでも普通に体を離れて、リモート・ビューイングを行うことができるからです。そして地上絵の最も重要な目的は、そのロゴがそれぞれのシャーマン族に高原の大量のエネルギーが供給される、完璧な形態(モーフィック)アンテナとして働いていることでした。

ナスカは特別な波動のエネルギーを放射する、非常に強い、特別なエネルギー・スポットです。このエネルギーを電気と似た方法で入力できます。ただそのやり方を知らないといけません。簡単な絵文字を作って、高原に置くと、有効なエネルギー放射物として使えます。特に渦巻き型、「ジグザグ」、あるいは他の方法で作られた、エネルギーをよく伝導する、幾何学的な線で成り立つ絵文字であれば、より有効になります。続いて、同じ放射物を例えば腹、骨盤、頭骨、胸などに想像すると、すぐに使える大量のエネルギーが充電されます。

知覚者 ペトル・ホボット
≪ 知覚者 ペトル・ホボット ≫

■ 知覚者 ぺトル・ホボットについて

チェコ出身。幼少の頃から他次元の生命体とのコミュニケーションを図る能力を持ち、ロシアの物理学者らと高次神経活動等の研究を行い、また、超感覚的知覚 の特別訓練を受ける。その後、スピリチュアルな教師として世界各地で指導にあたりつつ、南米の国々を歴訪。各地において最も力のあるシャーマンたちと交流 し、困難な訓練と数段階の伝授を受けた。2009年5月に来日して日本初となるセミナーを指導した。

ペトル・ホボット インタビュー 「シャーマンの超常能力とスピリチュアリティ」

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